腕の尋常性白斑をナローバンドUVB紫外線治療中(画像更新中)–自宅治療法

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最近、腕に新たな尋常性白斑ができてしまいまして、困ります。
白斑の大きさは、500円玉の大きさで、放置したら、だんだん大きなるだろう
まず、ナローバンドUVB照射機と遮光布を使い、光線治療を始めします。


Philips社製ナローバンドUVB蛍光管が搭載されている家庭用ナローバンドUVB紫外線治療を使用中
照射装置の仕様はこちら

この家用ナローバンドUVBを利用し、一ヵ月間の治療効果
腕の尋常性白斑が小さくなってきました。

明らかに色素細胞が生成されています。

色素は拡大しているので、腕の尋常性白斑は小さくなっています(治療一ヶ月間の画像)
白斑は少し縮小しました。

手の白斑
ナローバンドUVB紫外線治療期間:半年間
一回の照射時間:16分
白斑周囲の正常の皮膚はナローバンドUVB紫外線に照射された後に黒くなりましたが、ナローバンドUVB紫外線治療がしばらくの間停止した後にそれが正常の皮膚の色に戻ることが可能です。
腕の尋常性白斑が7割治りました

もう1か月間治療を続けると、この白斑は消えると思います。
手の皮膚は通常露出しており、ほとんど毎日太陽の紫外線にさらされていますので、手の皮膚は他の部分の皮膚よりも紫外線に慣れており、ナローバンドUVB光線治療で尋常性白斑の治癒に時間がかかります。

一回当てる時間は、18分で、週に2回ナローバンドUVB紫外線を当てています。
腕の尋常性白斑が、もうすぐ完治します。
手と腕の尋常性白斑は治りにくいと言われましたが、私は、皮膚科に行かず、薬を塗らず、八ヶ月家庭用ナローバンドUVB照射装置を使い、腕の尋常性白斑が治りました。
ナローバンドUVB紫外線治療前後の画像
ナローバンドUVB紫外線治療で、95%の白斑が治りました
治療期間:八ヵ月
1回当てる時間:初回30秒で、現在18分です。

私の在宅白斑治療法はこちら
私の在宅白斑治療法(経験談)を読んでいただき、
同じく白斑で悩んでいらっしゃる方のお役に立てますように